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ヒッポグリフ

日本の伝説の生き物なども調べている分には面白いですし、興味がありますが、私としては日本でも有名な妖怪などの伝説の生き物は非常に見た目が怖いこともあってか、どちらかと言えばマーメイドやマーマン、グリフィンなどのような外国の(?)の伝説の生き物の方が興味があります。

天狗や獅子なども、日本では獅子舞として祭りとして知られていますが、最終的には獅子殺しで終わりですよね。伝説の生き物には悪なものが多いように思われます・・・。そうそう、ゲームのドラクエやFFなんかでも伝説上の生き物が出てきたりしていますが、敵ですもんね。

今回はヒッポグリフについて紹介。
ヒッポグリフは、グリフォンと雌馬の間に生まれた伝説の生物と言われています。
そうそう2つ前の戦隊モノ「獣拳戦隊ゲキレンジャー」に出てきていた敵の臨獣殿理央が最終的にグリフォン拳の使い手となる設定だったのですが、当時はグリフォンと知っただけでいろいろ攻撃などの想像できました。

そのグリフォンの血を引くヒッポグリフは、身体の前半身が鷲で、後半身が馬である伝説の生き物。非常に誇り高いとされているようで、ハリーポッターのアズカバンの囚人にも登場していました。グリフォンの習性を受け継いでいる部分である翼で、大空を駆けたり馬肉や人肉を好んで食べるとされています。こう聞くとかなり怖いですね・・・。また、グリフォンよりも気性が荒くないために、乗馬として用いることも可能であったそう。これもハリーポッターのシーンにありましたね。「きちんとお辞儀をして・・・」と詳しい儀式的なことは忘れましたが、バカにすると怒ってしまうという。

グリフォンが馬を好んで食べていたということから、ありえないものの代名詞だったものが、そのまま想像上の生物の名前になってしまったという説もあるんですよ。

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わが子の伝説?

伝説の生き物についてお話してきましたが、我が家の子供(1歳)も伝説の生き物にひってきします!
子供が話してる言葉で理解できるのが、「アンパンマン」か「アンパンチ」だけで、あとは「マンマ」「パッパ」「ワンワン」だけ・・・。
しかし、表情は豊で、苦しい時、悲しい時、何かの蓋をあけようと必死なとき、重たいものをもつ時など面白い表情をする。
見ていてかなり楽しい!
しかし、風邪を引いたときなど、どれだけ辛いのか理解してやれないのが悲しい・・・。

話はそれるが、乳幼児医療というのは本当にありがたいものだとつくづく思う。
子供は予防接種や病気・怪我などで何かと病院に行くことがあるので、このまま中学生になるまで医療費が免除されていれば・・・なんて思ってしまう。
我が家では一応jaの学資保険に加入しているのだが、風邪をひいたくらいでは見舞い金なるものはもらえませんからね。

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伝説にはどんなものががマッチするのか

インターネットについていろいろ検索していたら、コンテンツ連動型広告というものに遭遇しました。

コンテンツ連動型広告とは、ウェブページの文脈などを解析してその内容に応じた数行の
テキストを自動で配信、表示する広告のことだそうです。

もしこのサイトにコンテンツ連動型広告を取り入れたら、どのような広告を表示するのでしょうね。

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