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	<title>伝説の生き物.com</title>
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	<description>人魚・吸血鬼・ユニコーン・・・伝説の生き物に迫る！</description>
	<pubDate>Fri, 17 Oct 2008 00:52:27 -0500</pubDate>
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		<title>ツチノコ</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 11:26:19 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[昭和５０年～６０年にかけて一大ブームとなったツチノコ。
現在ではツチノコｺという言葉自体あまり聞かないようになりましたよね？！
しかし、当時は幻の生き物までと言われツチノコに賞金までかけられる事態となり、みんなツチノコ探しに熱中した覚えがあるのではないでしょうか？！
当時のツチノコの懸賞金　～幻のツチノコ資料参考～
奈良県下北山村 ツチノコ生け捕り賞金１，０００，０００円
岐阜県東白川村 ツチノコ生け捕り賞金１，０００，０００円　平成元年以降年に１０，０００円ずつUP
広島県上下町 平成元年ツチノコ生け捕り賞金３，０００，０００円
兵庫県美方町 ツチノコ生け捕り別荘地１００坪
兵庫県千種町　 ツチノコ生け捕り賞金３００，０００，０００円
和歌山県すさみ町 ツチノコ生け捕り賞金１，０００，０００円と副賞イノブタ１頭
西武百貨店 ツチノコ生け捕り賞金３，０００，０００円
学研ムー編集部 ツチノコ生け捕り賞金１，０００，０００円
岡山県吉井町 ツチノコ生け捕り賞金２０，０００，０００円
現在、まったくといってさわがれなくなったツチノコ。
その理由としては、アオジタトカゲをツチノコと誤認してしまったからではないか？という説があるからです。
オーストラリア産のアオジタトカゲがツチノコに似ているそうなのですが、オーストラリア産以外のアオジタトカゲはツチノコに似ていないそうです。
このアオジタトカゲの手足がとても小さいために、発見した人がツチノコと見間違えたのでは？といわれています。
しかし、私が気になるのは賞金の存在。
いまでもこの賞金は生きているのでしょうか？
本当にアオジタトカゲではなく、幻のツチノコを発見したら賞金がもらえるのでしょうかね？
もし、賞金がもらえたら子供の個別指導のお金にしたり、大学の偏差値ランキングで上位に来ている学校に子供を入学させるための入学資金に充てたいと思います。
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		<title>ネッシー</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 11:18:49 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[イギリス最大の淡水湖であるスコットランド北部のネス湖でネッシーの多くの目撃例が報告されているのである、写真や映像が公表されてきた未確認動物。ネッシーNessieの通称は世界的に使われるが、日本においては特にこの名で通っている。
科学の進歩で不思議の少なくなった20世紀において、未確認飛行物体と並ぶ最大級のミステリーとして語られている。
ネッシーのその正体については諸説が提唱されてきた。
恐竜時代に栄えた大型水棲爬虫類である首長竜の生き残りという説が、一番多く古くから最も知られている。
太古に絶滅したとされる大型獣が生存していたとすれば大きなニュースであるので、ロマンを掻き立てられる話題でもある事から、夢と期待を込めて支持を集めてきた面もある
日本においても昭和の時代、最も知られた有名な未確認動物であり、テレビや雑誌等でたびたび取り上げられた。国内で目撃証言のある類似の未確認動物に「～シー」という命名が盛んにされたのだ例えば、池田湖のイッシー、屈斜路湖のクッシー、野尻湖のノッシーなどがあります。
海の生物イルカなどは、イルカの出す超音波が体にいいらしいけど吐き気の原因やメニエル病の原因不明もなおっちゃうかな～。
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		<title>ＳＦファンタジー</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Sep 2008 11:04:12 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[映画『ハリー・ポッター』には、伝説の生き物が数多く出てきます。
ユニコーン、ドラゴン、トロールetc・・・
小説の中ではそれぞれの頭の中で想像していたものが、映像化するとき、どのようになるのか。
『想像していたよりガッカリ』
というのがその大半なのですが、この映画に関しては、想像通り、それ以上のものだったので、老若男女問わずヒットしているのではないでしょうか。
久しぶりに見た“ハリー・ポッターと賢者の石”
子供に見せるにはまだまだ怖いシーンばかりで、夜泣きされそうなので昼寝の合間などにこっそり見ていました。
こんなに沢山魔法が出来たら、先日まで旦那がウンウン唸っていた修正申告も簡単にクリアー出来そうなんだけどな。
おススメサイト・・・税務調査とは簡単なものなの？
]]></description>
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		<title>わが子の伝説?</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jul 2008 08:39:21 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

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		<description><![CDATA[伝説の生き物についてお話してきましたが、我が家の子供（１歳）も伝説の生き物にひってきします！
子供が話してる言葉で理解できるのが、「アンパンマン」か「アンパンチ」だけで、あとは「マンマ」「パッパ」「ワンワン」だけ・・・。
しかし、表情は豊で、苦しい時、悲しい時、何かの蓋をあけようと必死なとき、重たいものをもつ時など面白い表情をする。
見ていてかなり楽しい！
しかし、風邪を引いたときなど、どれだけ辛いのか理解してやれないのが悲しい・・・。
話はそれるが、乳幼児医療というのは本当にありがたいものだとつくづく思う。
子供は予防接種や病気・怪我などで何かと病院に行くことがあるので、このまま中学生になるまで医療費が免除されていれば・・・なんて思ってしまう。
我が家では一応jaの学資保険に加入しているのだが、風邪をひいたくらいでは見舞い金なるものはもらえませんからね。
]]></description>
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		<title>伝説にはどんなものががマッチするのか</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jun 2008 13:10:49 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[余談]]></category>

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		<description><![CDATA[インターネットについていろいろ検索していたら、コンテンツ連動型広告というものに遭遇しました。
コンテンツ連動型広告とは、ウェブページの文脈などを解析してその内容に応じた数行の
テキストを自動で配信、表示する広告のことだそうです。
もしこのサイトにコンテンツ連動型広告を取り入れたら、どのような広告を表示するのでしょうね。
]]></description>
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		<title>天狗</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Mar 2008 15:59:29 -0500</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[天狗とは、白髪に赤い顔、高い鼻、山伏のいでたちで羽団扇を持ち、空も飛べるなど不思議な力を持つ妖怪。
もともと天狗とは中国で流星の一種を意味していたそう。
日本では『日本書紀』に登場するのが最古とされていますが、そこでも中国の『史記』や『五雑爼』の説に倣い、流星の一種となっています。
ただし、読み方は「あまつきつね」または「あまつととね」である。
これらがなぜ今日の天狗の姿になったかははっきりしていません。
『松尾筆記』によれば、日本にはもともと天神の意味で「天の君（あめのきみ）」と呼ばれる霊獣がいたと。
それが後に「天公（てんぐ）」と記されるようになり、さらに中国の天狗と混同されて次第に今の天狗像が形作られたのだという説。
中国でも天狗の捉え方はいろいろあったらしく、女の悪霊としたり、首の白いタヌキに似た動物（『山海経』）、あるいは蜀地方でのアナグマの呼び名（『本草綱目』）などとするものがが見受けられます。
]]></description>
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		<title>ヴァンパイアの特徴</title>
		<link>http://www.housemermaid.com/archives/11</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Mar 2008 15:42:45 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[ここでは小説や民話を元に特徴を軽く。。。。
一般に知られるものや、知られてないものまで。
◎すでに死んでいる者である。すなわち「アンデッド（不死者）」
◎血・精力を吸う。血や精力は生の象徴とされる。
◎変身能力を持つ。「コウモリ」に変身するのなんかがメジャー？
◎「使い魔」を操る。代表的なのは狼やコウモリでしょう。他にネズミや猫なんかも使われるらしい。
◎吸血鬼は身体的にも人間を遙かに上回る能力があったらしい。
◎日光に弱い。実際の吸血鬼は「苦手」なだけで、「焼失」はしないらしい。
◎ニンニクが苦手。ニンニクは古代エジプトより魔除けとして使われています。
◎銀が苦手。銀はその輝きにより、悪魔に抗する力を持つとされた。狼男と同じ！？
◎十字架が苦手。聖水や聖像なんかも苦手！
◎イコンが苦手。イコンとはギリシャ正教会が用いるキリストやマリア等を祭るための聖画。
◎塩が苦手。日本でもおなじみですね（＾＾。元は食物の腐敗防止の働きからのようですが。。。。
これさえ知っとけば、実在していても大丈夫かも（笑）「
]]></description>
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		<title>吸血鬼ドラキュラ</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 15:40:32 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[「吸血鬼」というと、まず、あのマントを付けてにんにくや日光が嫌いな「ドラキュラ」を思い出しますよね。
そのイメージのほとんどはブラム・ストーカー氏の小説「吸血鬼ドラキュラ」によるもの。
これは新米の税理士「ジョナサン」が、トランシルバニアにある「ドラキュラ城」に入る事から始まり、最後にはドラキュラ伯爵が討たれて終わるのですが・・・
これが原作の映画が出るにあたり、「ドラキュラ伯爵」という存在はメジャー化していきました。
しかし、この伯爵に実在人物のモデルがいたことはそれほど知られていません。
モデルはルーマニアの串刺し公「グラド・ツェペシ」公です。
それに、実際の民話・伝承でも、吸血鬼に類する話があり、その、種類、事件等は多々あります。
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		<title>ユニコーンの起源</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Mar 2008 15:34:08 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[ユニコーンが初めて文献に表れたのは、古代ギリシャの歴史家クテシアスの「インド誌」であると言われている。
その中に、「胴全体が白く、頭は緋色、目は紺色で額に長い角を生やしたロバ」に関する記述がある。
アリストテレスはそこからこの動物を「インドロバ」と呼んだ。
実際はサイや水牛などを描写したものではないかと考えられている。
古代ローマの博物学者プリニウスもこの幻獣の存在を信じていて、著書「博物誌」の中で次のように紹介しています。
「最も獰猛な動物は一角獣（ユニコーン）で、これは胴体は馬に似ているが、頭は牡鹿、足は象、尾は猪に近い。
太い唸り声をあげ、一本の黒い角が額の真ん中から2キュービット（約1メートル）突き出している。
この動物を生け捕りにするのは不可能だといわれる」
本当にいると信じたいですね。
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		<title>ユニコーン</title>
		<link>http://www.housemermaid.com/archives/8</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 15:28:27 -0600</pubDate>
		<dc:creator>mermaid</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[伝説の生き物]]></category>

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		<description><![CDATA[ユニコーンは「一本（ユニ）の角（コーン）」を意味する言葉で、主に大きな一本の角を持つ動物・幻獣を差す総称。
「一角獣」の名前で呼ばれることもありますね。
人魚（マーメイド）と並んで近年までその実在が信じられた動物で、つい最近まで、「ユニコーンの角」と称するものが店先に並べられたことも。。。。。。
ユニコーンの姿については、いろんな伝承によってさまざまなかたちが伝えられていますが、有名なのは馬のようなユニコーン。
美しい毛並みと凛々しい表情をそなえ、頭の中央に、まるで槍のような立派な角を生やしている。
性格は高邁で、孤高を保ち、人間たちを嫌って普段は森の奥に潜んでいる。
ただ、処女に対してだけは心を許すと言われていて、無垢な乙女がユニコーンとくつろぐ姿は、しばしば絵画のモチーフにもなっていますね～。
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